

現在の仕事に満足していないわけではないけれども、今は店長として毎日、毎日、汗水たらしながら、従業員とお客様の接客、裏方の仕事、事務処理などなど、本当にたくさんのこまごました仕事をしています。そんな余裕のない仕事環境ですごしていると、転職するのもいいかなと思うようになりました。店長として人を遣う仕事はあまり向いていないのではないかとか、できれば上からの指示で責任のない立場でのびのびと仕事をしたいもんだとか、色々考えてしまい、先日はハローワークにまで行ってきました。ハローワークに行き、求人を見ても、なんだか自分に合うような仕事はあまりなくて、結局自分の天性の仕事が今の仕事なのかもしれないと思ったのですが、また数ヶ月経つと同じ行動を繰り返していそうです。
[参考]
転職のリクルートエージェント「転職に人間力を。」求人数、転職支援実績No.1サイト
http://www.r-agent.co.jp/
→ ウェブサイト
転職はすべきか、転職先の会社が決まっていればそれに越したことは無いが、そうでない場合は二の足を踏む、しかし、転職が決まって次の会社に勤めるようになった場合は、明るい明日に向かって歩いていこう。何も以前の会社に縛られることはない、転職する前の会社は花にたとえると白い花畑で、次の会社はピンク色のお花畑になると思えば、気分的に楽になる、花畑で動く自分は、なにかに例えると、ハチ、小さなミツバチかな、お花畑の中をブンブンと飛び回って白い花のお花畑からピンク色のお花畑に飛んでいった。なんて転職もこんな風に例えると結構楽しいものです。転職したらもう後ろは振り向かないこと、前の会社は楽しい思い出ぐらいにして次の会社に飛び込むこと、白いお花畑には意地悪なハチがたくさんいても、ピンク色のお花畑はかわいいハチがいっぱい居るかも知れない、花の香りにうっとりしているとチクリと刺されるかな、おっと痛い。